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実験医学19年7月号「広がりゆく細胞老化研究の最前線(仮)」広告掲載のご案内

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2019.3.14

広告関連

実験医学7月号(6月20日発行予定)

特集「広がりゆく細胞老化研究の最前線

   細胞レベルの研究から個体レベルそして創薬研究へ(仮)」

 企画/原 英二(大阪大学微生物病研究所)

 

 

 

 

申込締切:2019年5月  8日(水)
原稿締切:2019年5月15日(水)
広告掲載案内書・申込書


 ★ ご出稿ポイント

  • >老化細胞除去薬が熱い

      2011年の老化細胞を除去することで健康寿命が伸びるという報告,

      2015年の老化細胞を除去する薬の報告を皮切りに,現在米国では薬剤開発が盛んです.

      その効果の真偽を含め,日本でもいまホットなトピックです

  • >細胞実験から動物実験まで

      細胞から臓器・個体までを対象とし,「がん」や「神経」「腸内細菌」といった

      他分野との融合も盛ん.老化細胞マーカーの染色,「細胞老化関連分泌形質(SASP)」と呼ばれる

      液性因子の測定,遺伝子改変動物のin vivoイメージング,個体の健康寿命観察,など

      関連実験も多岐に渡り,生命科学分野の読者に広く注目いただけます.

 

★ 関連キーワード・技術

  • ・細胞老化 ・臓器老化 ・個体老化 ・加齢性疾患 ・がん ・老化細胞除去 

  • ・マウス ・ハダカデバネズミ ・ショウジョウバエ ・シグナル経路…等

      

【連載予定】

  • ・いま知りたい!!
  •   「ご存知ですか? 最近の創薬支援事情(仮)」
  •     AMED BINDS PS/POへのインタビュー + オムニバス執筆
  • ・Trend Review
  •   「運営交付金法人化後の大学運営(仮)」
  •     榎木英介(近畿大学医学部付属病院臨床研究センター)

  *タイトル等の内容が変更となる可能性もございます。

 

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